たまに密着リアルドキュメント特命サラリーマン筋太郎 たまに密着リアルドキュメント特命サラリーマン筋太郎

「東京郊外でホームラン再び?の営業三昧!」

特命サラリーマン・筋太郎、2度目となる町田エリアへ訪問。

前回は営業マンの一日に密着する体験を行ったが、今回は営業に特化した活動をすることに。

一緒に回っていただくのは、副支店長の渡辺さん。

空気清浄機「DF-2」のご案内をしながら、カラオケ上位機種「響Ⅱ」もアピールするのが目的だ。

日も暮れかけた頃からスタートするナイト営業。

最初に伺ったのはこちらのお店。


カラオケを設置していただいている居酒屋さんに、さっそく「DF-2」をご案内。



これまでの営業経験から、基本性能や費用対効果などさまざまな観点からセールストークを繰り出す玉ちゃん。

その甲斐あって・・・


みごと商談成立!

スタートダッシュが成功したところで、続いてのお店へ。



副支店長が見守る中、営業中の店内でカラオケ上位機種について熱弁を振るう玉ちゃん。

確かな手応えを感じつつ、お次は名前が「ふくろ」繋がりのお店へ。




居合わせたお客さんも巻き込んで和やかに商談し、上々の反応が得られた。


その後も・・・














息つく暇もなく、次々とお店を回り続けた玉ちゃん。

商談が成立したお店はもちろん、そこまでには至らなかったお店でも一様に手応えがあった様子。


営業中に訪問したこともあって、時にはお客さんとのコミュニケーションも交えながら、時にはカラオケの調子を確認するためにカラオケを歌って即席メンテナンスをしながら、ケースバイケースに対応するスタイルで臨んだ今回の営業サポート行脚。


渡辺副支店長の評価は・・・




一軒一軒、その店の雰囲気に合わせて営業していくことの大事さ。
ママやお客さんと向き合ってFace to Faceでしっかり話す大切さ。


足しげくお店を訪れて“現場の生の声を聞く”ことの重要性を、あらためて実感した夜だった。
カラオケとはまた違った楽しみ方があることを知り、カラオケボックスの奥深さや可能性を学んだのだった。


(つづく)